内部情報グループ

Internal information group

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開発本部  内部情報グループ 部長 松澤 弘道

3つの柱

内部情報グループの中核業務は、都道府県、市町村をターゲットとした「財務会計」「文書管理」「電子入札」のシステム導入、運用支援です。

その内容は?

「財務会計」:自治体におけるお金の出入りを管理します。自治体の内部情報業務として、非常に重要な役割を担っています。

「文書管理」:様々な文書の起案~保管管理に加えて、意思決定に必要な承認・決裁手続きを電子的に行う「電子決裁」といった機能を提供していまます。

「電子入札」:自治体における工事、コンサル、物品等の調達・入札の仕組み(従来は、「掲示板で情報を収集し、入札に足を運んで、入札結果を確認のため、改めて足を運ぶ」)を、システム的に一体化したサービスとして提供しています。

全国の風土・名産品にふれるのも楽しみの一つ

お客さんは、北は北海道から南は沖縄まで全国津々浦々にわたっており、仕事の合間にその土地ごとの風土や名産品に親しむことは楽しみの一つです。

防災の分野へ

また、新しい分野として今世の中で注目されている防災の分野へ参画しています。まだ、始まったばかりでなにかと大変ですが、当社の核となる事業とすべくがんばっています。

行動に責任の取れる集団

部署の雰囲気は、一言でいうと「自由奔放」。ただし、好き勝手にやっているように見えて、締めるところはきちんと締める。自分の行動に責任の取れる集団です。

(PS.隠れた特徴としては、お酒を好きな社員が他の部署より多い!)

「やらされている」のではなく、自分のやりたいことを

部下に望むことは、管理されなくても自発的に考えて行動ができるようになって欲しいということ。

仕事を「やらされている」のではなく、自分のやりたいことをやって欲しい。嫌なことはすぐに忘れて、常に前向きであってほしいです。