地域情報化基盤施設 当間オスポック

十日町地域との密接な係わりを技術力の向上と人材確保という形で進めてきた当社は、新たな時代の変化の中で、より大きく変わろうとしています。
情報機器の世界もより高度に変化し、情報化社会への期待は、各地域や様々な分野で今まで以上に高まりを見せています。
これらの要請にこたえると共に積極的に地域情報化の促進を支援していくための施設として、「当間オスポック」を建設いたしました。
当施設は当間高原リゾートのリサーチゾーン(企業、団体等を誘致するエリア)に立地し、情報化推進に向けた研修施設、相談事業をはじめとし、施設の提供等を行うために整備された施設です。
社員研修、セミナー、デモ等にぜひご利用ください。


会議室 研修室

 
施設利用案内&申込書(PDF)


当間オスポックの概要

(通商産業省機械情報産業局認定)
名  称 当間オスポック( ATEMA OSPPOC )
        OSPPOC = Out−Sourcing(外部調達・外部依存)
             and
             Support (支援)
             Center
運営主体
(所有者) 株式会社 オスポック( Osppoc,Co.,Ltd )
        OSPPOC = Out−Sourcing(アウトソーシング)
             Solution (ソリューション)
             and
             Support (サポート)
             Center  (センター)
所 在 地 新潟県十日町市馬場癸1536番地157(通称名 十日町市珠川)
認  証 通商産業省による、安全認定事業所指定

事 業 費 4億3千万円